刀外装拵え、江戸期のまま、唐獅子図象嵌縁頭付き。

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刀外装拵え、江戸期のまま、唐獅子図象嵌縁頭付き。
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全長85,6㎝(柄前の長さ19,5㎝)。鉄地に金と素銅の綺麗な彫りの二頭の唐獅子が据え文象嵌されています。目貫も対で、亀のように見えます。鉄鍔は丸型の無地ですが、「鉄仁」の銘があります。塗り鞘に付いていたと思われる「つの材のコジリ」が落ちています。塗り鞘も往時のものにしてみれば、特筆すべき傷はありません。この鞘の中には正規な長さの「ツナギ」が入っています栗形は角(つの)材で、往時のままの状態で綺麗な造りのままです。また下げ緒も古い時代のものがきちんと結って巻かれています。

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